No one Entitled Lameduck

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やまみち

自然と嫌われる方法を探そうか。
それか、誰からも笑われるような道化になれようか。

不幸に他人を付き合わせるのはダメだ。嘲笑されるのは自分だけでいいし、他の人がそうなるのは相応しくないとも思う。
直せるところは直しつつ、見切りをつけてくれればそれでもいい。
他の可能性は捨てさせてくれ。
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  1. 2012/07/20(金) 23:45:10|
  2. 雑記

no title

わたしの何処が好きなの?は聞けない。
不安で、不信があって、自信がなくて

え?別に好きじゃないけど。
なんて返ってきそうでもある。


つまりまあ。
  1. 2012/07/08(日) 00:11:14|
  2. 雑記

no title

何も分からない人間にいききなり仕事をさせる、なんてことは無茶なことで
記念すべきはじめての実習は設備説明と器具の位置確認という、地味なものであった。



なんてまあ、書いてみて結局。
誰かに身の上話を聞いてもらって、満足するような返答が欲しいだけなんじゃあないか。


そんなあれです。楽にはなれないって、そういうことなのか?
  1. 2012/05/23(水) 01:31:35|
  2. 雑記

過去の心情は平凡か否か

入学式を迎えて難なく自己紹介も終わり、それからはじめの1週間は講義スケジュールや内容説明がほとんどだった。
調理師免許をとるために一年間で調理の理論を学ぶだとか、食品やその栄養について
またそのまわりの衛生管理について等々を学ぶことが必要である、
実習授業は週に3度だ、本格的に実習がはじまるのは5月からだ、等・・・
座学については初回のみ簡単なオリエンテーションを行って次回から通常の授業を、という形で
まあ調理実習の回数と内容を除けば普通の学校で、専門学校というものの位置付けが
高校と大学の間というのも頷ける授業形態であったり。

そしてはじめての実習へ。
  1. 2012/05/16(水) 01:49:03|
  2. 雑記

バッドエンド気取りの後に

とある専門学校で行われた体験入学のイベント。
それがきっかけとして十分だったのかどうかは分からないが、逃すことのできないチャンスだと思った。
都市の中にあってぱっと見て学校らしくない、小洒落たイメージの建物。
そこには見た目より広い空間と数々の調理設備が整った部屋があり、料理人の仕事の一端を体験できるつくりになっていた。
和食の吸い物の味付け、洋食ではホタテとアスパラのフリットを、他にもパン生地のこねかたやクリームの絞り方といった
いかにもらしい作業を触り程度に行い、学校教授による豪快に伊勢エビを使った中華料理のデモンストレーションの見学、簡単な進学相談を経て、その日は終わりを迎えた。

流されるままに来て生き残れる世界ではない。そう言われて考えはしたが、もとより他の選択肢はない。
全くやる気がないわけでもないし、まあ自分の意思だってないわけでも・・・


そうして月日が廻って4月。
いつか訪れた学舎がこれからの一年を過ごす場所になり
自分に学生の肩書きがまた付いて、自分を試す機会が与えられて。
そしてこれから。
  1. 2012/05/13(日) 23:52:20|
  2. 雑記

という、惨めな話

緊張する、不安がある。つまり信用、信頼出来ていないということ。

裏切られる可能性があって、引き止められる自信がなくて
そしてそれを許容することも出来やしない。

それでもどうやら、諦められない。
それをさらけ出すことも、出来やしない。
  1. 2012/05/07(月) 23:10:39|
  2. 雑記

未来空想

10年先の自分をイメージして、生きろ。
それが社会人として、向上心を忘れないための一歩であるという。
さて、この間までは学生であり、その前はニートもやっていた。脱却するまで隠しはしなかったものの、後ろ暗い思いを抱き続けていたが
社会人になったばかりの今も悩みは尽きない。

大したことのない過去を気にするのは自分だけ。
けれども学生に舞い戻った去年の一年から今までに素の自分になれたという感覚はなく
他人の反応を伺ってしまいがちで、なんだか想像通りの現在なのだ。
それでもうまくやれているうちはまだいい。問題はいつまで演技が続くのか、いつまで我慢が続くのかだ。

幼い頃に思ったままの堅苦しい社会が、幾らかは過大な妄想であったことが分かったものの
それでも全くの見当違いというわけではなくて、このままだと外に足を向けた時のちっぽけな意志が無駄になってしまうんじゃないかって。


生きる意味と、理由探し。
そんなものがないとしても自分の中に区切りをつけない限り納得の出来ない、至上命題。
その中には仕事のやりがいだとか休暇の息抜きの仕方やその楽しさとか
誰かを好きになったり恋愛や結婚をしたり、なんてことも答えの一つとしてあるはずで
だからこそ、一つでも多くのことを経験したい気持ちもあって。
何だかんだ言ったところで結局、自分のやることやることが無駄じゃない保証が欲しいだけなんだろうけど。


というかここで吐くことが変わる日なんてくるんだろうか。
記事がつかない期間はそこまで辛く感じたり思い悩んだりしなかったってことなんだろうけど。




さきがみえない、こわい。
ひとにふれたい、さびしい。
けどそんな軟弱ではいたくない。
やさしくされたい、あまえたい、たよりたい、ゆるされたい。
やさしくしたい、あまえられたい、たよられたい、つよくなりたい。
本当はもう強くないといけないのに、全然弱いままで、演じきれもしないで。

恥を捨てろ、うまくやろうと思うな、所詮凡人以下であるところの自分は格好なんてつくはずもないし
精々が惨めったらしく這いつくばって、誰かの背中に追い縋っていくしかないのだと思う。


とかまあ、こういう話ですら格好つけて気取っているようにみえる。
まあ相変わらず、相変わらず。
そんなところで、また。
  1. 2012/04/21(土) 01:12:57|
  2. 雑記
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